「お父さんありがとう!」何回教えても手投げする癖が治らなかった、身長127pの9歳の息子がまさか、たった“1日”で見違えるような投球フォームを身につけてしまうなんて…

既に2,358人が実践済み!

野球の経験や知識がない、メタボが気になりがちなパパでも、息子さんに抜群の投球フォームを身につけさせるピッチング指導法をお伝えします。

“まずは、この指導法により、たった一日で、劇的な変化を遂げた少年のフォームをご覧ください。”


この小柄な少年はいったいどのような指導を受けたのでしょうか?

なぜ、一流のコーチでも教える事が難しいと言われる正しい投球フォームを、

たった一日で習得できたのか?

今からその秘密を、公開いたします。

お子さんと一緒に頑張るお父さんだからこそお聞きしたい事があります。

あなたも、お子さんの投球を見てこのように思った事はありませんか?

  • 「また、肘がさがってるよ。」
  • 「なーんか、手の甲が変な角度だよな。」
  • 「何でいつも体が開くんだろう?」
  • 「どう見ても、手投げだよな。」
  • 「足を踏み出す位置が開き過ぎだよな。」

そして、何回教えてもお子さんの上達が見られないあなたは、こう思うはずです。

  • 「何回言っても変わらないよなぁ〜。」
  • 「どう、説明すれば分かってくれるんだろう?」
  • 「ってゆーか、俺の言ってることって正しいのかな?」
  • 「何とかして上達させてあげたい…。」
  • 「けど、間違えた指導で肘や肩を痛めたらどうしよう。」
  • 「間違えた指導で、今より下手になったらどうしよう!」

かわいいわが子が一生懸命に野球をしている姿を見ると、そう思わざるを得ません。
その思いは父親として当然でしょう。

でも、ピッチングは、あなたもご存じのとおり、教えるのが本当に難しい…。

これは野球に詳しくないお父さんだけではなく、
私のようなコーチや指導者ですら皆、そう思っています。

特に正しい投球フォームを、子供に教えるのは大変です。

投球フォームが良いと、球速やコントロールがアップするだけではありません。

スタミナの向上や、ケガの予防にもつながってきます。

良い投球フォームは、このように様々なメリットをもたらしてくれます。

だからこそ、多くの指導者は投球フォームを一生懸命指導します。

しかし、勘の良い子供以外はなかなか、大人の言う事を理解してくれません。

また、筋力が弱い、もしくは身体が小さい子供の場合は
特に力の使い方が偏り、不自然なフォームになりがちです。

でも、今だから分かる事があります。

実は、多くの少年に関して、投球フォームが悪い理由は同じなのです。

そして、その理由があまり注目されていないという現状を…。

実は、私も悩んでいました…。

こんにちは。桜井です。

はじめましての方も多いかもしれませんね。

私はかつて社会人野球で有名な、某名門企業で
ピッチャーをしておりました。

全盛期は、ピッチャーとしてMVPに輝いた事もあります。

現役引退後の現在は、少年野球をメインにピッチングコーチとして活動しております。

また、私は2年前より、「お父さんのための野球教室」というホームページで、野球素人のお父さんでも、お子さんの投球指導を出来るようになる為のノウハウをお伝えしております。

おかげさまで、これまでに、そのホームページを通じて知り合った、
2,300人以上の悩めるお父さん達の相談に回答させて頂きました。

相談者の中には素人だけではなく、
名門私立高校の監督や元プロ野球コーチの方もいらっしゃいました。

今ではこのように、少年野球の指導者として確かな実績があると、胸を張って言えますが…

実は…

実は私も、少年の投球指導に頭を抱える一人でした。

今回、私がこの投球フォーム指導方法を公開しようと思ったのも
今のあなたの悩みが痛いほどわかるからです。

そうです。

お子さんのピッチング上達についてです。

少年野球のピッチングコーチを始めた数年前…、

私は、失意の底にいました。

なぜ、元MVP投手でも頭を抱える事になったのか?

現役時代、社会人野球のピッチャーとしてMVpにも輝いた事のある私は、
投球指導に関しても自信満々でした。

実際に現役時代は、たくさんの野球仲間からピッチングのアドバイスを求められるほどでした。

そんな私が、少年野球の指導なんて出来ないわけがないと思うのは当然でしょう。

しかし、やってみると、これが本当に難しい。

子供って、大人を教えるのと全く違うんですね。

当時、私には独自のピッチング理論がありました。

自分の投球を底上げしたテクニックの数々…、
そして、多くの野球仲間から賞賛された投球フォームの作り方などなど…。

野球少年達に伝えたい事はたくさんありましたが、
どうやってもそれを彼らに理解してもらう事が出来ませんでした。

「肘を上げろ!」「上半身を開かないで!」「肩を開いちゃだめだ!」「腕をもっと強く振りなさい」「もっとまっすぐ踏み込んで!」「ひねってから投げるんだ!」

などなど、

色々な言葉を使って何度も何度も指導しました。

しかし、少年達は全く思ったように動いてくれません。

言葉だけではなく、マンツーマンで手取り足取り指導もしました。

ビデオカメラを使って投球フォームのチェックもさせてみました。

しかし、全く効果が出ません。

それどころか、逆にフォームが悪化する選手まで出てきました。

「こんなはずじゃなかったのに…。」

私は正直、嫌気がさしていました。

そして、自分のふがいなさを感じていました。

「しょせん、俺の指導力なんてこんなものなのか。」

現役時代の栄光なんて何の役にも立たない。

俺は、指導者としては三流以下だ。

彼らの将来を潰してしまうかもしれない…。

「もうやめよう。」

と、思っていたその時…

私をどん底から救ったのは、あるお父さんからの一言でした。

練習が終わって、後片付けをしている時の事です。

私は練習の見学に来ていたある選手のお父さんから、このような事を言われたのです。

「桜井さん、がんばってるみたいだね!息子が良いコーチだって褒めてたよ!」

………私は、嬉しい半面、情けなくなりました。

まったく上達させることが出来ていないのに、私の努力を誉めてくれるなんて。

生徒や保護者に気を使われているようで、本当にかっこわるいなぁ・・、と思いました。

ここで逃げたら男がすたります。

そして、今まで費やしてきた私の野球人生が無駄になってしまう。

諦めるもんか!

ピッチング理論には自信がある。

伝える事がさえ出来れば絶対に上達させてやれるんだ!

絶対にやってやる!

私は逃げ腰になっていた自分に喝を入れ、再び野球に対する情熱を取り戻しました。

それからというもの、私は筋力が弱い少年の特徴と、その原因を徹底的に研究しました。

ある時は指導をせずに、少年たちの動きだけに注目しました。

またある時は、練習で一緒になったピッチングコーチにアドバイスをもらいました。

そして、ご父兄からもお子さんの個人練習の状況、怪我のクセについてお話を頂きました。

そうして、試行錯誤を繰り返していた、ある練習日のことです。

私は、それまでの指導観を180度変えてしまうような経験をしてしまいます。

ようやく気付いた、投球指導の間違いとは?

その日は、主に下半身の動きについて指導しようと思っていました。

練習のメンツは、何回注意しても言っても肘が下がるピッチャー候補たちでした。

投球に下半身の動きは欠かせません。

その日は、「腕の振り」とか「肘の高さ」とか上半身の動きを一切抜きにして、
足を上げるところから踏み出すまでの下半身の動きだけを徹底的にトレーニングしたのです。

そして、練習終りのキャッチボールで、意外な事が起こりました。

「あれ、みんな肘が上がってる?」「ってゆーか、断然にフォームが良くなってるよな!?」

私は驚きを隠せませんでした。

そして、私は、少年に投球を教える上で注意すべき“ある事”が分かったのです。

それは、漫然に「肘を上げて投げなさい」と上半身の指導する事の過ちでした。

「そうか、ポイントは下半身の指導なんだ!」

それから私は、これまでの指導のように漫然と上半身を指摘することを一切やめました。

まずは投球に必要な

下半身の動きから指導するように徹底し始めたのです。

効果は思った以上でした。

今までよりもたくさんの、ちびっ子選手の投球フォームを改善することに成功したのです。

しかし、それでも全ての少年達に、投球における下半身の動きを理解させるは至難の業でした。

とくに筋力や体格がほかのお子さんより劣っている選手にはなかなか、
うまく理解させることができませんでした。

彼らの多くは、力がない分、上半身の回転で投げがちだったり
変な癖がついてしまっていたのです。

それでも私は諦めませんでした。

1512人が喜んだ、3つのトレーニングの威力!

私は何が何でも

「野球がうまくなりたい!」
「速い球を投げれるようになりたい!」

といった野球少年たちの夢を叶えてあげたかったのです。

そして、彼らと一丸となって様々なトレーニング方法を試し、検証を繰り返した結果、
私は3つのトレーニング方法をあみだしたのです。

3つのトレーニング方法の効果は思った以上でした。

野球未経験の少年ですら、1日で見違えるような投球フォームを身に付けることも出来ました。

私は、グングンと投球フォームがよくなっていき、笑顔にあふれる少年達をみて、
また野球が好きになりました。

そして私は思いました。

かつての私と同じ悩みを抱えた人を一人でも多く救いたい!
そして、同じ喜びを得てもらいたい!

このトレーニング方法を試して頂き、お子さんや選手の成長を目の当たりにしてほしいと…

「いや、トレーニングと言われてもね…。」
「そう簡単に、素人が教えられるものじゃないでしょ。」

と思われましたか?

ご心配なく。

たとえあなたに野球経験がなくても、野球の知識がなくても関係ありません。

私の指導方法を知れば、あなたはお子さんの投球フォームを
確実に伸ばす事ができるようになります。

なぜそのようなことがいえるのか?
なぜなら、この投球フォーム指導方法は

“野球経験のないお父さん達でも実践できてしまったからです。”

私は、一人でも多くの、同じ悩みを抱えた人を救いたいと思い
去年からこの投球フォーム指導方法を、全国のお父さん達に広めております。

数々の実績があるのです。

こちらはその中のお一人です

踏み出し足に体重が乗ってから、腕を振る。

当たり前のことですが、力強くボールを投げるためには絶対不可欠のことでした。

下半身が重要だというポイントと同時に私が本当に驚いたのは手の振り方です。

「真横に振る」これこそまさに目から鱗が落ちるポイントです。

おそらくボールを投げる人の8割はまだ、腕を前に振るものと思って投げているはずです。

人体の構造から見て力学的に言っても肩、腕は真横に伸ばすのが最もパワーが発揮できるため、ケガもしにくい、という事になります。

また手前に振るのに比べて回転半径が首から肩の長さ分長くなるのでその分球速が増すという結果になるんですね。

プロの選手たちがなぜ「ボールを投げる」と言わずに「ボールをほおる」というのか、その感覚がなんとなくわかりました。ありがとうございました。

【山梨県 M.S様】

なぜ、野球素人の彼でも私と同じように、お子さんの投球フォームを改善する事が出来たのか?

重要なのポイントはたった1つです。

まずはその1つに気付く事が全ての始まりなのです。

お子さんの投球フォームを改善するための重要なポイントとは?

お子さんの投球フォームをよくする為に、必ず知って頂きたい事があります。

それは

「体重移動」

です。

「それだけ?」
「いまいち、よく分からないんだけど?」

と思いましたか?

いえ、むしろ

「何となくわかるけど、それをどう伝えるかが分からないんだ!」

と思われたかもしれませんね。

OKです。

今からこのポイントについて説明しましょう。

あなたのお子さんの投球フォームが良くならない本当の理由とは?

「なんで肘が下がってしまうんだろう?」
「体も開くし、手投げっぽいよなぁ。」

「何回もフリの角度を指導しているのに…。」
「上手い人の投球を見て、イメージできているはずなのに。」

お子さんを指導中、そう思われた事があるあなたにお聞きしたい事があります。

実は、その原因の多くは下半身にあるということをご存知ですか?

多くの少年は、力がないので上半身の回転だけで投げがちです。

その結果、

  • 手投げっぽい
  • 体が開いている
  • 球を押し出しているような感じがする

など、素人が見ても違和感を覚える投球フォームであることが多いのです。

そして多くの指導者は、このような投球フォームを見ると、腕のフリが悪いことに気づき
上半身の動きについて指導してしまいがちです。

あなたも、

「肘を上げろ!」
「腕を縦に振れ!」
「手の甲を上に向けて投げろ!」

など、「テイクバックの形」や「腕の振り」を中心に指導してしまったことはありませんか?

そしてその結果、言われたときは肘を上げていても、時間が経てばすぐに肘が下がり元通りになってしまう…。

何回指導しても、お子さんのフォームが良くならない…。

そのような経験はありませんか?

実はこのような指導を繰り返しても、投球フォームが
あなたのイメージどおり良くなることはありません。

なぜなら、その指導は投球のメカニズムにそっていないからです。

6つのメカニズムを守らなければ指導の意味が無くなってしまいます。

投球には6つのメカニズムがあります。

1、振りかぶり 2、足を上げ 3、踏み出し 4、体重移動を行い 5、上半身をひねり 6、腕を振る

というメカニズムです。

すでに勉強されたかなたらご存知のはずです。

これは投球の常識です。

当然の話ですが、投球はこの6つのメカニズムを順序よく実行することによって完成します。

もしご存じなければ、投球においてこのような事実があることをまずはご理解ください。

ではなぜ、肘が下がっている選手に対して、漫然と腕のフリや肘の高さを注意することが良くないのか?

結論から言うと、それは、

腕のフリの前の動作をすべて無視した指導になってしまうからです。

なぜ、あなたのお子さんの肘が下がり気味なのか?

例えばよくある肘が下がる(下がっている)状態ですが、これは多くの場合

腕を振るときに問題が生じているのではありません。

その前の動き、つまり上半身をひねる段階で問題が生じている場合が多いのです。

具体的にいうと、上半身のひねりの前に肘が始動した状態にあるからなのです。

ひねりの前に肘が始動している場合
※ひねりの前に肘が始動している場合。

この時点で肘が下がっていると、動作できる範囲が狭くなる(短くなる)ため、腕を振るタイミングは早くなります。

腕のタイミングが早まると体を開かなければなりません。

肘が下がったままになっている選手をじっくり観察してください。

体が開いた状態で投げていませんか?

あなたのお子さんも体が開いていませんか?
※あなたのお子さんも体が開いていませんか?

そうなると、腕が伸びた状態から引っ張りのテンションが肘にかかってしまうか、
腕を前に押し出すかしか投げる方法がなくなります。

結果、ドッヂボールのような投球フォームになってしまうのです。

このようにある一点が気になったとしても、

原因はその動作が作られる前にあるのです。

それなのに、腕の振りが悪いからといって「肘を上げて投げなさい」と一言で済ましてしまう…。

「テイクバックの形」や「腕の振り」を中心に教えている…。

このような、指導をとると、お子さんの腕の振りは改善されることはありません。

そして、教えても治らない投球フォームを眺めながら、「教えることは難しい」と感じてしまうのです。

改善する順番を間違っているのに、投球フォームが良くなることは決してありません。

このような指導を続けていると、選手の上達を妨げるだけではなく、教えるほうも嫌気がさしてきます。

そして選手の怪我につながる可能性もあります。

正しい投球指導をするには、問題が起こっている動きの原因が
それまでの動きのどこでつくられているのかを追究する必要があるのです。

まずは、答えを先に知りましょう。

「話は良く分かった、でも専門家でもないからどこに問題があるか見つけられないよ」

と思われたかもしれませんね。
でもご安心ください。

投球フォームが乱れている原因を突き詰めると、多くの場合それは、

足を上げて上半身をひねるまでの“下半身の動き”にあるのです。

下半身の動きといっても、“足の上げ方”や“踏み出し方”など
たくさんの要素がありますが、最も重要なのは

体重移動です。

信じられないかもしれませんが、足を上げて上半身をひねるまでの体重移動さえ選手に理解させることが出来れば、上半身がひねられ、 自然に腕が縦にふれるようになるのです。

つまり、お子さんの投球フォームを良くすることが出来るのです。

そして、体重の乗った投球フォームは球速をアップさせます。

さらに、身体の原理原則にそった動きは、怪我の予防にもつながるのです。

実際、これは私の指導経験と選手経験で分かった紛れもない事実です。

体重移動をお子さんにしっかり指導することが出来れば、あなたは、これまでの2,358 人のお父さんや指導者のようにお子さんの投球フォームを劇的に向上させることが出来るのです。

「でも、いったいどうやって体重移動を教えればいいんだ?」

と思われたかもしれませんね。

既に野球指導の経験があるならなおさらそう思う事でしょう。

あなたもご存知かもしれませんが、
この体重移動を選手に理解させることが本当に難しいのですから…。

体重移動なんて複雑すぎる!野球素人でも本当に指導出来るのか?

現役時代の私でも、体重移動をマスターするのに実に10ヶ月の歳月を必要としました。

現役時代は、多くの指導者たちに

「体重が残っているぞ!」
「体重をもっと前に乗せなさい!」

というアドバイスを何度も頂きました。

しかし、体重移動について具体的な指導は一度もしてもらったことはなく
長いこと悩み続けた時期がありました。

結果として私が体重移動をマスターしたのは大学時代です。

体育系の勉強をしている仲間達からのアドバイス、
そして、ビデオカメラを使ったフォームチェックなど、数々の自己研鑽を重ねたおかげです。

私はこのような自分の体験だけではなく、約19年間野球に関わり、何百人という指導者と関わってきていますので、体重移動を選手に理解させる難しさは本当に良くわかります。

これは、多くの指導者が共通して頭を抱えている問題なのです。

しかし、私は小さなお子さんでも、複雑な体重移動のメカニズムを体得できる
練習メニューを開発することに成功したのです。

そのメニューはたったの3つ。

いたって練習シンプルです。

「本当に俺でも出来るのか?」

と思われてもご心配なく。

すでに言いましたが、このメニューに取り組んで

既に、数々の野球素人のお父さん達がその効果を実感しています。

これは野球経験のないお父さんでも、お子さんの投球フォームを
よくすることができる練習メニューです。

さらに私はその練習方法を、見てすぐに理解していただけるよう
実際に野球素人の少年をモデルに起用して、そのすべてを動画でDVDにまとめました。

このDVDをごらんいただければ、野球経験のない体の小さな少年が
この練習方法でグングン上達してゆく様子が、目の当たりに出来ます。

またこのDVDでお伝えするのは、お子さんへ指導する3つの練習メニューだけではありません。

あなたが漫然と練習メニューを指示してしまわないように、まず、指導者になるあなたが、投球の
メカニズムを理解できるよう、私、桜井があなたの為に体重移動について説明しております。

このDVDは、野球に詳しくないお父さんでも、お子さんのピッチングを上達させる事だけを追求し、中学生でもわかるように解説したものです。

私だけではなく、過去2,358人の同じ悩みを抱える人たちが感動した方法が、
一目で解る内容となっております。

その一部をご紹介すると…

野球素人のお父さんでも「なるほど!」桜井流 投球フォーム改善のメカニズムとは?「桜井がこれまでに培った投球の秘密を全て公開いたします。」

  • 投球における腕の動きの本質とは?
  • ピッチングにおける腕の動きのメカニズムとは?
  • 桜井氏直伝の“少年に伝える”ための投球フォームとは?
  • 投球時の具体的な腰の動きと両肩の動線とは?
  • “腕を振る”3つの重要ポイントとは?
  • 投球フォームの一連の流れの中で、理想的な「腕を振るタイミング」とは?
  • “体重移動”の必要性とは?
  • 投球時に重要な“足の指で地面をつかむイメージ”とは?
  • なぜ、膝を内側に入れることで、バランスが安定するのか?
  • 腹筋と背筋に力を入れ、姿勢を真っ直ぐに保つ理由とは?
  • 頭、軸足、踏み出し足の黄金の直角三角形とは?

お子さんに体重移動をマスターさせる3つのトレーニングとは?「野球初心者の少年が、実際にこのトレーニングにより、投球フォームを改善してゆく姿をご覧いただけます。」

  • 体重移動を完全にマスターできる3つのトレーニングとは?
  • なぜ、腕力がない小学生には、上半身よりも下半身の動きに注目するのか?
  • 実際の小学生に投球してもらい、問題点を洗い出していきます。
  • 筋力のない初心者に、いかに“腕を振りやすい状態”を作らせるか?
  • 「腕を触れ」と言葉で言うのは簡単。しかし、小学生にいかに理解してもらうのか?
  • 踏み出しのリズムの指導法とは?
  • 投球フォーム改善の3つのポイントとは?
  • 選手に“真っ直ぐに踏み出すということを意識させてあげる”方法とは?
  • 力を順に伝えていく桜井流”投球リズム”とは?
  • 初心者が陥りやすい、腕の振りの横回転を縦回転に修正する方法とは?

また、このDVDに納められているのは
これだけではありません。

お子さんの身体能力を無理なく伸ばす
トレーニング方法も合わせてお伝えしております。

少年期は過度な筋力トレーニングではなく、
「野球センス」「運動能力」を作ってあげる時期だと思っています。

お子さんと楽しみながら取り組める5つのトレーニングで
野球に必要な反応力を無理なく育ててあげてください。

楽しみながらマンネリを防ぐ!桜井式トレーニングとは?「過度な筋トレはナンセンス!少年時代に必要な能力を伸ばす5つのトレーニング。」

  • ゲームを取り入れた少年をあきさせない、反応を鍛えるための練習方法とは?
  • イメージと実際の動きの差をなくしていく、立ち上がりダッシュとは?
  • バランス力がグングン養われる回転ダッシュとは?
  • 投球を意識した下半身強化のトレーニングとは?
  • 実践投球に生きるバランス力を強化するカンタントレーニングとは?

これはほんの一部です。

あなたがもし、この内容の全てを知ってしまったら…

今まで何回、指導しても治らなかったお子さんの投球フォームを改善できます。

それだけではありません。

あなたのおかげで抜群のフォームを身につけ、上達を実感したお子さんは、

“あなたを父親としてさらに尊敬するようになります。”

そして、少年の上達を実感したあなたは、もっともっと少年の上達する姿を見たくなり、

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さらにあなたは、このDVDをきっかけに、親子共通の話題ができ、

“よりいっそう、親子のコミュニケーションを、楽しめるようになるでしょう。”

また、あなたが複数の少年を指導するコーチであっても
このDVDから得られるメリットはたくさんあります。

あなたは、このDVDを見ることによって、
投球フォームの重要なポイントの教え方や伝え方を学ぶことができます、

それにより…

“指導者としてのスキルアップができます。”

そして、覚えが悪い選手にも理不尽に怒ることなく、根気よく教えることができるようになります。

その結果…

“選手も指導者も無駄なストレスをためることなく、練習に励む事が出来るでしょう。”

万が一分からないことが出てきても心配ありません。

人それぞれ感受性は異なるものです。

あなたがDVDを見て思った疑問や質問に対して、

私が直接メールで回答いたします。

実際に今まで、4,718人ものお父さんコーチや指導者方から質問メールをいただき
回答させていただきました。(※2008年5月31日現在)

私はあなたに”わからない”なんて言葉を言わせるつもりはありません。

あなたは、このDVDを手に入れる事によって、

「何回言っても同じだ!」というモヤモヤから開放されお子さんの本来の才能を開花させることができるのです。

ピッチングだけではなく、野球全般において投球フォームはとても重要です。

正しいフォームを身に付けると、ケガを防げるだけではなく、
「球の速度」、「コントロール」、「持久力」の全てを底上げすることができるのですから。

守備においても、正確な送球が出来るようになることは言うまでもありません。

また、全てのスポーツにおいて少年期から正しい指導を施すことはとても重要です。

お子さんの才能を開花させるだけではなく、怪我の予防にもつながります。

そして、お子さんの将来をも変えてしまう可能性があるのです。

イチロー、松井、松坂など、有名選手を思い出してみましょう。

現在活躍しているプロ選手がいかに、少年のころから恵まれた環境にいたかを…。

今、躊躇することがすなわち、お子さんの夢を遠のける原因になるのであれば?

あなたのとるべき行動は、一つしかないはずです。

“これが、あなたがお子さんの投球を上達させられない本当の理由です。”

それは、お子さんの努力や才能、練習時間が足らないからではありません。

そして、お父さんに経験や知識が足りないからではありません。

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「やり方を知らない」だけなのです。

だからこそ、最も重要なのは、今すぐ決断する事。

やり方を知る為に、遠回りをしない事です。

あなたが、お子さんのピッチング上達がしない、という悩みを
すぐに解決できたらどんな事が起こるでしょうか?

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お子さんが心の底から笑顔で野球を楽しんでいる姿を。

そして、その姿を笑顔で見つめるあなたを。

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プロ野球中継の超スローカメラの映像を見て、ピッチャーが投げたあとの腕の使い方をみてマネをする方がおられます。
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Q&A(本当に投球フォームを良くできる?)

Q、野球の経験がありませんが、本当に息子の投球フォームを良くできるの?
できます。むしろ、今現在の指導方法で、いっこうにお子さんの投球フォームが治らないのであれば、今すぐ私の練習方法に取り組んで頂く事をお勧めします。
先ほども述べましたが、投球フォームが悪い大きな原因は、下半身の体重移動にあります。
そして、この体重移動を少年に教えるのが、本当に難しいのです。
しかし、DVDを手に入れれば、この難しい体重移動のメカニズムを、あなたは、わずか3つのトレーニングでお子さんに体得させることができるのです。
これまでに1337人が、その効果を実感した私のオリジナルトレーニングです。ぜひこの機会に、お試しいただき、あなたもその効果を実感して下さい。

Q、本当に9,800円の価値はあるのでしょうか?
あります。あなたはご存じないのかもしれませんが、実際に専門機関に野球指導方法のレッスンを依頼すると一回5,000円はかかるところも多いのです。
だいたい4回ぐらいのレッスンが必要なので合計20,000円はかかってきます。
また、遠方からの依頼であればそれに加えて、交通費や宿泊費などの出張費用が加算されます。
さらにレッスンはその場限りです。再び依頼すれば同等のお金が必要です。
このようなレッスンは、依頼すれば確かに野球の指導力はアップします。もしあなたにお金と時間の余裕があるのであれば、それもよいでしょう。
しかし、それと同等の内容が半額以下で、しかも自分の時間に合わせて何度でも勉強できるのであれば、9,800円は安すぎる買い物という事では無いでしょうか?

Q、とても興味がありますが、他の所で売られている教材と違いはありますか?
違いはあります。なぜなら、このノウハウは私が開発したものであり、私だけが知っているものだからです。
さらにいえば、指導対象が体と知能が育ち切った大人ではなく、少年を対象としているところも、他の教材と大きく異なるでしょう。少年に下半身の体重移動や、正しい投球フォームを理解させるのは難しいですが、私は、その指導を、野球経験のないお父さんにでも出来るよう、今回のDVDを仕上げております。
選手や、一般のコーチが投球フォームを勉強するための教材は山ほどありますが、今回のように、対象を野球少年の少年がいるお父さんとした教材は、今までに無かったのでは?

Q、何歳の指導を対象とした教材ですか?
小学校〜中学生です。特に、小学生のお子様をもったお父さんや、少年野球の指導者の方には是非ご覧いただきたい内容となっております。
純粋で吸収力が高いその年齢だからこそ、お子様の身体能力に関係なく、最も効果的に投球フォームを修正する方法があるのです。

Q、どうしても分からない事が出てきたらどうすれば?
ご安心ください。メールサポートといった形で、あなたの疑問や不安に関して全てお答えさせて頂きます。すでに4,700人以上の方が私と連絡を取り、不明な点を解消されています。
真剣になればなるほどたくさんの質問が出ることは間違いありません。私はあなたの質問をいつでもお待ちしております。

Q、これから野球を始めますが、すぐに効果は期待できますか?
個人差がありますが、野球初心者でも問題ありません。実際、今回のDVDに出演しているモデルの少年は、野球の初心者です。にもかかわらず、撮影のたった一日で、劇的に投球フォームをアップさせることが出来ました。
真剣に取り組めば、必ず結果が出る方法と自負しております。重要なのは、お子さんとお父さんのやる気です。

Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。
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続々と寄せられる実践者のお父さんたちの喜びの声

「投球フォーム完全マスター教材」のDVDを実際にご覧になったお父さんからの喜びの声をお聞きください。

良き指導が、一番大切であると思います

神奈川県 I.H様

私自身も高校時代甲子園の常連校で投手をしていました。

現在中2の長男が、軟式野球の投手をしています。

息子が、小学校時代にお世話になったチームの監督から、投手コーチを出来る時だけでよいからと、時々子供達の指導に行っています。

子供達の指導で一番むずかしいのは、すぐに良い成果を出してやる事だと思います。

「今走り込めば、半年後にコントロールが、安定する。」と言っても子供達には、通用しません。

しかし、低学年の子供達に桜井さんの投球フォーム改善を実践して指導したところ子供達は、目を真剣にして私の指導に聴きいって来ます。

私自身も関節の動きに沿った投球が、一番故障が、少ないと思っていましたが、桜井さんのボールの投げ方を見た時肩を回転させれば、簡単に関節の動きに沿った投げ方になると共感できました。

やはり子供達には、良き指導が、一番大切であると思います。今後も指導の御参考にさせて頂きます。

「自信を持って、指導することが出来るようになりました」

宮崎県 O.M様

お世話になります。

私は、少年野球のコーチを始めて4年目になります。我が子も6年生、4年生、1年生の3人入部していますが、6年生から1年生まで入れて15人の小さいチームです。

私たちの地区では、クラブチームは無く学校単位でのチーム編成になります。ですから大きい学校になると部員数が60人以上というところもあります。

だからこそ、そういうチームに勝ちたいという気持ちもあります。

しかし、少人数だからこそ一人ひとりに目が届くという利点もあります。私は、野手出身であったため投手の指導というのがいまいち苦手意識がありました。

そこで、出会ったのが桜井さんのDVDでした。

「投球フォーム完全マスター」を拝見さしていただいて、腕の振りは横に振り下ろすだけというのは、私も小学2年から野球をしていますが、全く指導してもらったことの無いことでした。

早速、次の日の練習で子供たちに「腕は横に振り下ろすだけ」の理屈を指導してみました。すると子供たちも納得した様子で、私のアドバイスに目の色を変えて聞き入っていました。

最近では、練習に親子で行うトレーニングなどを取り入れていますが、子供たちが楽しそうにトレーニングをしています。

私も、指導者として嘘を教えるわけにはいかないので、DVDを何度も見直して日々の練習に生かしています。

最初は、自分の子供だけにと思っていましたが、DVDを見てこれはチームの子供たち全員に教えるべきだと思いまいした。

今では、子供たちが「コーチ、1・2・3で投げられてる?」と聞いてきます。子供たちの一生懸命な姿を見ていると、私自身もっと勉強しないといけないなと思います。

 これからも、よろしくお願いします。

野球知識の乏しい私たち親子にとってはびっくりでまさに目から鱗です。

広島県 西村時治様

先般「一発解決」、「体重移動を完全マスター」のDVDを購入し拝見させていただいております。

私には、今年中学校に入学し野球部に入部した男の子がいます。

先々月コーチから投手の練習をするように言われました。

しかし小学校時代は野球とは全く関係のない柔道をしており野球の基礎知識がないため見様見真似で投げていましたが、コーチから体重移動がうまくできていないという指摘があり、いろいろな文献を見ましたが今ひとつ理解できず親子して試行錯誤していたところ、桜井様の「体重移動を完全マスター」のDVDを発見し、早速購入し拝見させていただきました。

まずびっくりしたのは、投球における腕の動きは真横に振り下ろすだけということ、体重移動のリズムを1.2.の−3というタイミングでとるということ、いずれも野球知識の乏しい私たち親子にとってはびっくりでまさに目から鱗です。

今後もDVDを拝見しながら練習していこうと思っております、ご指導のほどよろしくお願い致します。

腕を振れではなく、そのイメージを教えるにはDVDは大変効果的でした。

愛媛県 A.F様

自分自身が野球経験があり、また、故障により夢半ばにしてあきらめた経験者でありました。

しかし、なぜ故障をしたかという明確な理由が判らず、自身の子供への指導でも自分の行ってきたことを正当化できず、悩んでいました。

単純なポイントで、そのトレーニング方法を明確に子供に伝えることができ、投球フォームではなく、そこに至る過程を教えることが初めて出来ました。

腕を振れではなく、そのイメージを教えるにはDVDは大変効果的でした。

感謝の一言です。

「もっと早く見てたら…」と迷ってた自分に後悔しました

栃木県 T.S様

こんにちは。

いつもメールを送って頂きありがとうございます。私がDVDを購入したきっかけは…6年生の息子(キャッチャー)が今年の3月に肘を剥離骨折してしまいました。

スポーツクリニックに通う中、投球の基本が全くできてなかった事に気づかされショックをうけました。

その時に桜井さんのDVDを見てみたいと強く思い注文しました。

すぐに拝見させて頂いたところ、「もっと早く見てたら…」と迷ってた自分に後悔しました。

しかし、嬉しい事にドクターとトレーナーそして桜井さんの投球指導が同じなのです。

しかもDVDはとてもわかりやすく息子も素直に毎日かかさず練習しています。

昨日はトレーナーに「投球フォームはバッチリだね」と褒められました。

ここまでこれたのも桜井さんのDVDのおかげです。

本当に出会えて良かったです。

肘はまだ完治してませんが、野球が何よりも大好きな息子です。

これからも親子共々に勉強させていただきますので、宜しくお願いします。

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追伸1(補足説明。)

世間には、色々な投球フォームについての考え方があります。

今回、私がお伝えする体重移動もたくさんある考え方の中の一つの考え方に過ぎません。

ですが、腕を最後まで振り切り、ナイスピッチングを1試合通して安定して行うためには
必要不可欠な動作であることに間違いはありません。

また、体重移動を学ぶということは、
ただ単純に投球力を高める為だけに役立つのではありません。

他にも、体重移動をマスターしていくことがその過程で体力の向上、
そして走ることや下半身の強化、腹筋背筋の重要性を、身をもって学ぶことにも役立つのです。

これからの野球人生のなかで、それを知って練習に取り組むのと、
知らずにただ単に練習をこなしていくのとでは大きく結果は変わります。

ですから、この機会に結果と同じくらいそのプロセスが重要である体重移動に取り組んでいただきたいと考えています。

それが、私が皆さんに体重移動をマスターしてもらいたい最大の理由です。

ご存知のとおり、野球だけではなく “打つ” 、“投げる” といったアクションが求められる
スポーツにおいて体重移動は重要なポイントです。

少年期にそのポイントを学ぶという事が、あなたのお子さんにとって
どれほど重要なことか、よくお考えください。

追伸2(特別価格について。)

現在、特別価格で定価の約40%割引になっております。

しかし、おかげさまで多くの方にご購入頂き、現在メールサポートを含め
当WEBサイトの運営コストが想像以上にかかってきております。

なので、あと少しの販売で、料金を定価に戻させて頂きます。

その際は、予告なくページの料金表示を変更いたしますので悪しからずご了承ください。

追伸3(最後にお伝えしたい事。)

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

なぜ、短期間で投球フォームを改善できるようになったのか?
その秘密を知ってしまったあなたに、最後にお伝えしたい事があります。

子供たちの上達の全ての始まりは、小さな成功体験からだと思っています。

「練習なくして成功なし」とついつい考えてしまいます。
ですが、自分を振り返ってみた時、野球が楽しいと思えたのは小さな成功体験からでした。

ほんの少し、いい球が投げることができたときの父親から褒められた一言。
「お?いい球だなー。」
これがはじめての成功体験でした。
それが本当に嬉しかった記憶があります。

この小さな成功体験をお父さんやお母さんが感じさせてあげてください。

こういう小さな成功体験を積み重ねさせてあげることが充実感・やる気の原点だと私は考えています。

この成功体験も得ることがないまま野球がつまらないものだと思い、やめていく子供たちが多いことも、寄せられるメールを通して私は知りました。
長年野球をしてきた私としては、寂しく感じる瞬間です。

息子さんに、小さな成功体験を積み重ねるキッカケに、このDVDをご活用いただければ幸いです。

おとうさんのための野球教室


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