あなたはこんな気持ちになったことはありませんか?

そして、いつの間にか……

「もう応援に行きたくない」

そんなあなたを見て、ほかの子の親はこう言います。

「親なら子どもの野球を応援するのが当たり前でしょ」……と。

でも、そう思えるのはレギュラーの親だからです。
ポツンとベンチで座っているわが子の姿を見たことがないからです。

「親なら子どもを応援する」そんなことはあなたもわかっています。
息子のことを応援しない親がどこにいるでしょう。

応援しているのです。ほかのレギュラーの親よりもずっと……。

だからこそ……
「もう息子のかわいそうな姿を見たくない」

ただそれだけなのです。

ぎこちない息子のピッチングを変えた野球の動作解析との出会い

それが親の素直な気持ちです。
それでよいのです。

でもここで終わってはいけません。
あんなに練習するお子さんが補欠のままで終わって良いはずがありません。

レギュラーではなかった子どもがレギュラーを勝ち取っていく姿を数えきれないほど見てきました。

子どもがレギュラーを追い抜いていく姿は爽快です。圧巻です。エキサイティングです。

あなたはひとりではありません。

あなたのお子様がヒットを量産してレギュラーをつかみ、プロ野球選手になる準備のお手伝いをさせてください。


筑波大で野球コーチング論研究室を開設、野球の動作分析と指導について研究。一流選手を科学的に分析した結果をもとに、幼児から大人まで体系的な指導を行うことで、素質・体格に関係なく、誰でも上手くなれるID指導法は、野球界をはじめメディアからも注目を集めている。教え子には中日ドラゴンズで活躍する藤井淳史選手。自身も札幌開成高校時代は主将として夏の甲子園に出場経験を持つ。 

【直近のメディア出演】

など多数

【表彰】

【著書】

【監修DVD】

ただし1つだけ条件があります。あなたが手間を惜しまないということです。

お約束いただければ……これらすべてを余すことなくお伝えします。

  • ボールを確実に芯でとらえる打ち方
  • 内野の頭を越える打球になるスイング
  • ランニングホームランを量産するパワーを出す方法
  • 監督が先発で使いたくなるテクニック
  • 中学でも野球が続けたくなる成長法

なぜ手間をかけるのか?

一流の打てる打者に共通する動きを身に付けるためです。

プロ野球の選手、コーチですら、子どもに動きを教えるのは簡単ではありません。なぜなら大切な動きはすべて感覚だからです。

例えば、「ボールを打つためには水平にバットを振る」ことは誰でも説明できます。

しかし、どのくらいの距離を水平に振れば良いのでしょう。

ずっと水平に振るのか?
途中から水平に振るのか?
最後だけ水平に振るのか?

バッティングで最も大切な動きです。でも誰も教えてくれません。

答えをお伝えします。

インパクトの手前10センチ、インパクト後10センチ。トータル20センチを水平に振るのです。

なぜ言えるのか?
科学的な研究で、プロ野球をはじめ一流選手の共通点を導き出しているからです。

このような研究を動作分析といいます。
動作分析の研究は一流選手の動き、感覚を数値化できます。これで理論上、誰でも一流選手と同じ動きが可能です。

「数字がわかってもその通りに動けないと意味がないよね?」

あなたのお考えはごもっともです。一流選手と同じように動くのは簡単ではありません。
なぜなら、動きは〇〇センチ、△△ミリメートルの違いだからです。

見た目で違いはわかりません。違いがわからなければ正しく指導ができません。

そこで道具の出番です。

私たちの提案する道具を使えば、お子様が一流選手と同じ動きと感覚を再現できるのです。

なぜ多くのお子様が「打てない」と悩むのか?

それは、手間をかけて道具を準備すれば打てることを知らないからです。

もう一度お伝えします。
打てるようになるには手間が掛かります。

しかし、お子様の上達に手間を惜しまない方には、打てる根拠をお示し、あなたのお子様をレギュラーにしてみせます。

大半の方は前半で読むのをやめてしまわれたかもしれません。
残念ですが、それでも構わないのです。

心からお子様のことを応援する方だけに知っていただきたいのです。

ここまでお読みいただいたあなたに絶対に損はさせません。

この教材で「なぜ打てるようにのか?」
そして「なぜレギュラーになれるのか」

根拠をすべてお示しします。

打てる根拠。
ボールをでとらえるからたる!

ボールが当たらない大きな理由は、ボールを点でとらえる打ち方だからです。

まずこちらの図をご覧ください。

バットとボールの関係

ボールに対して角度をつけてバットを振っています。
いわゆる、バットを上から下に振り降ろすダウンスイングです。

バットとボールが当たるタイミングは1点。これを点で打つと言います。

点で打つダウンスイングは、ほんの少しタイミングがずれるだけで、バットの中心がボールの中心を外してしまいます。
その結果、ボテボテのゴロや空振りになるのです。

新しい小学生用の軟式ボールの直径は69mm。
ボールとほぼ同じ直径のバットで速いボールを点で打つのはむずかしいと感じませんか?

では、このような打ち方だとどうでしょう?

バットとボールの関係

ボールが進む線に沿ってバットを振る打ち方です。これをボールの線を打つと言います。

線で打つと、少しタイミングがずれてもボールの中心をとらえることができます。

ボールの線で打つには、バットを水平(レベル)に振ること。
つまり、レベルスイングをすればボールをとらえる確率が格段に上がります。

動作分析の研究で、ボールをミートできるバッターは、共通して「ボールに当たる手前でバットが水平軌道になる」ことが明らかになっています。

打てる根拠。
レベルスイングだからぶ!

レベルスイングはミートが上手くなるだけではありません。
ボテボテのゴロが多い子どもがライナーを打てるようになります。

その証拠を示す研究結果をお見せします。

世界大会の打撃結果

世界大会のチーム別の打撃結果をまとめたものです。
スイング角度は0に近いほど、水平のレベルスイング。インパクト角度は0に近いほど、ライナーの打球です。

キューバはもっともレベルスイングで、もっともライナーを打っているのです。

つまり、レベルスイングをすればライナーの打球になるということです。

もうひとつ、レベルスイングが飛距離を出す根拠をお見せします。

置きティーバッティングの比較

青いグラフは、社会人と大学生のバット速度をくらべたもの。社会人より、大学生のバット速度が速いことがわかります。

赤いグラフは、打球の速度を比べたもの。大学生より、社会人の打球が速いことがわかります。

バット速度   社会人<大学生
ボール速度  社会人>大学生

不思議に思いませんか?
バット速度が遅い社会人の打球のほうが速いのです。

理由は、社会人はバットの中心とボールの中心を合わせた打ち方だからです。

つまりレベルスイングをマスターすれば打球が速くなるのです。

本教材では、レベルスイング身に付けるために6種類のドリルを用意しています。ドリルは段階的に難易度を引き上げ、無理なくお子様にレベルスイングを身に付けていただけます。

「ダウンスイングでボールをバックスピンさせると飛ぶ」と聞いたのですが?

「バックスピン回転をつけたほうが遠くに飛ぶ」という議論は何十年もありますが、明らかにはなっていません。

さらに最近では、バックスピンの回転をかけなくても打球は飛ぶという議論が研究者の間で起こっています。

ダウンスイングでバックスピンをかけるのはむずかしい技術です。
速いボールを2ミリ~4ミリずらしてバットに当てるのです。

小学生が行えば、空振りやボテボテのゴロの原因になります。

まず小学生の段階でやるべきこと。それは……

バットの中心とボールの中心を合わせるレベルスイングを身に付けること。

レベルスイングを身に付ければ、意識的にフライを打ったり、ゴロを打ったりすることもできるのです。

打てる根拠。
バットが加速するから内野の頭をえる!

アウトサイドインとインサイドアウト

インサイドアウト。もしあなたがゴルフをされるなら聞いたことがあるかもしれません。

インサイドアウトとは、バットの通り道を表す言葉のひとつです。
ボールの通り道に対して、バットの先が内側(イン)から、外側(アウト)に通ることをインサイドアウトといいます。

インサイドアウトは、グリップが先に出てバットの先が後から出る打ち方。バットが体に巻き付くようなスイングになります。
メリットは、バットの先のスピードが加速して打球が速くなること。

つまり、インサイドアウトに振ると打球が遠くに飛ぶのです。

インサイドアウトと真逆の打ち方がアウトサイドイン。いわゆるドアスイングです。
アウトサイドインは、バットの先とグリップが同時に回ります。

バットの先が加速しないのでスイングが遅くなって打球が飛びません。ボールの速さにもスイングが押し負けます。

小学生はアウトサイドインが多く、その結果、ボテボテのゴロを量産しているのです。

打てる根拠。
「捻り」を出すから外野の間をける!

レベルスイングとインサイドアウトが身に付けば、もうお子様はヒットを量産する巧打者です。

しかし、目指すのはさらにそのうえ。
お子様を力強い打球を打てる強打者にしてみせます。

力強い打球は、スイング速度が必要で、スイング速度は、体の捻りが必要です。
つまり、力強い打球は体の捻りが必要です。

体の捻りを作るポイントは3つ。

  • 体重移動をする
  • 内転筋を鍛える
  • 捻転差(ねんてんさ)をつくる

軸足(後ろ足)から前足に体重移動すれば、体に捻りが生まれます。

内転筋が強いと、体重移動はスムーズです。
内転筋を鍛えれば、体重移動がしなやかになって体に捻りが生まれます

というところまでは、一般的に知られています。

ここから大切なことをお伝えします。
まだ捻りを生む部分があります。それは胸です。お腹と胸の捻りの差を捻転差といいます。

捻転差が大きいほど、スイング速度が上がって強打者になれます。

ところが現代の生活では、捻転差をつくる動作はほとんど必要ありません。 ここがポイントです。ほかの子は捻転差を知らず、普段は鍛えることができていない。

つまり、捻転を鍛えればチームでNo.1の強打者になれるのです。

本教材では、体重移動、内転筋、そして捻転差を鍛えるドリルを7種目ご用意しています。いずれも小学生が集中を持続できるよう短時間で効果をあげるプログラムに仕上げています。

レギュラーになる根拠。
確実なプレーをするからばれる!

ここまでくれば、あなたのお子さんは巧打者の技術を身に付け、さらに強打者のパワーを手にしています。
もうすでにチームの主軸を打てる実力の持ち主です。

ですが、レギュラーになるには、プレーの安定感が必要です。

「これくらいはやってくれる」という監督からの信頼を勝ち取るのです。

川村氏は野球の動作分析の第一人者であると同時に、現役の大学野球監督です。

監督がレギュラー選手に求めるプレーの安定感をあなたのお子様に身に付けていただきます。

  • ボールを確実にとらえる「目と手の協応」
  • 確実に走者を進めるバント
  • 相手チームの守備をかきまわすバント
  • むずかしいコースも確実に決めるバント
  • 確実に出塁するための選球眼を身に付ける
  • ボールを確実にさばくための引き手をつくる
  • 確実にボールをバットの芯でとらえる

外尾教材にはない3つの魅力

映像を見て真似るのではなく、実際に体感して学ぶから上達が早い

本教材は、よくある映像を見て真似る教材ではありません。
映像を見て真似るだけだと「本当にこの動きであっているのだろうか?」と疑問に思うことがあります。

本教材では、道具を使いながら確実に正しい動きを再現できます。それも一流選手に共通する動きです。

正しい動きを体感すれば、間違った動きとの違いがはっきりと理解できます。

間違った動きはすぐに修正できるので、上達が早いのです。
ドリルの内容はわかりやすく解説をして、ポイントになる部分と重要な動作はテロップとスローモーションを挿入してご理解したいただきやすくなっています。

さらに、動きの良い例と悪い例の比較した映像もご覧いただけますので、お子様の動きを簡単にチェックできます。

野球経験でもお子様のバッティングを確実に向上させることができる!

お子様の指導はすべてドリルにおまかせください。あなたが手取り足取り教える必要はありません。

本教材は、野球動作分析の研究、大学野球指導者のキャリアにもとづいて開発したプログラムです。

ヒットを量産するために必要な要素を余すことなく凝縮したドリルが確実にあなたのお子様のバッティングを上達に導きます。

小学生が集中できる時間を考慮したドリルだから覚えが早い

小学生低学年の集中力が持続する時間5分~10分。小学生高学年でも10分~20分だということが研究結果によってわかっています。

そのため同じ練習を継続して行うより、同じ目的でも様々なドリルを行うほうが早く吸収します。

小学生のお子様が集中した状態でドリルが行えるよう、たっぷり22種目をプログラムしているので、短期間で高い技術を身に付けていただけます。

22のバッティングドリルを公開

「22のバッティングドリル」は、実践されるお子様のレベルを段階的に引き上げます。

そのために、基礎のステージと進歩を意味するアドバンスステージの2つに分けています。

本教材がお手元に届いたら、まずドリルをひととおりご覧ください。
お子様が4番でレギュラーを勝ち取るために必要なステップを把握するためです。

次に、ドリルに必要な道具をご準備ください。
準備が整えば、各ドリルの解説に沿って1つずつドリルを実践してください。

あなたがお子様にバッティングを教える必要はありません。
各ステージで身に付けていただく内容の一部がこちらです。

DVD1【収録時間:30分】
バッティング練習ドリルVOL.1


このステージは、お子様を巧打者にします。ボールをとらえる技術を飛躍的に高めるドリルを凝縮しています。 おもしろいようにボールが当たります。ボールをとらえる目と体の協応、レベルスイング、確実なバント技術を身に付けてください。

» 好打者と強打者を育てる野球理論

» ヒットを量産するバットの選び方

「重たいバットを使えば遠くに飛ぶ」、「重たいバットで振る力をつける」そんなバットの選び方が、お子様のバッティングの上達を妨げている場合があります。誰でも簡単にわかるお子様に最適なバットを選ぶ方法を解説します。

» 見たものに体が反応するドリル「協応力」が身に付く

目と手の協応は、目でとらえたモノにすばやく反応する動作をつくること。ボールに対してバットを正確に出すために欠かせない能力です。川村監督の研究でバッティングにつながることが検証されているドリルを解説します。

» 鋭い打球を何度も飛ばすドリル

バットの芯にボールが当たらない場合、思い切り振ることに意識が向いて、ボールをとらえることの優先順位が低くなっていることが多くあります。鋭いスイングでボールをとらえるためのドリルを解説します。

» 好打者に共通するレベルスイングを身に付ける方法(基礎)

良い打者の共通点はバットにボールが当たる手前でバットが水平(レベル)に走ることが川村監督の研究で明らかになっています。このドリルは道具を用いて確実にスイングを水平の動きへと誘導し、レベルスイングの感覚を身に付けていただけます。

» 好打者に共通するレベルスイングを身に付ける方法(応用)

レベルスイングの感覚を身に付けていただいた後は、より実践に近づけていきます。道具とお子様の感覚の両方で、レベルスイングを身に付けるハイブリッド方式のドリルを解説します

» ボテボテのゴロがライナーになる!

レベルスイングで動くボールをとらえるためのトスバッティングを解説します。レベルスイングをものにするためには投げるボールが重要です。お子様の上達を促すトスの方法もあわせて解説をします。

» 「ミートポイント」と「スイングを始めるタイミング」をつかむドリル

どのポイントでボールをとらえると「打てる」のかを学ぶドリルです。同時にスイングを開始するタイミングをつかむことができるのがこのドリルの特徴です。ミートポイントとタイミングをつかめば確実に打率があがります。

» ヒットを量産するためのバント練習とは?

「打つための教材にバント練習は必要ない」と思っていませんか?バントはボールをうまくとらえないと成功しません。つまりバントはヒットを量産するための練習にもなるのです。このドリルではバットを使いません。利き手の動きでボールの勢いを吸収する方法を解説します。

» 走者を確実に次の塁へ進めるバント練習とは?

レギュラーを奪取するためには、プレーの確実性が求められます。場面によってはお子様にバントのサインが出ることもあります。「バントを確実に決めてくれる」そんな監督からの信頼を得るために、確実に走者を進塁させるバント練習を解説します。

» 相手の守備をかき乱すワンモーションバントとは?

瞬時にバントの構えをつくり、守備の意表をつくことでバントの成功率は格段に高くなります。さらにボールを引き付けてから見逃せば、相手チームはあなたのお子様が何をするのか読めません。相手守備をあなたのお子様のペースに引き込むバント動作を解説します。

» これでもう監督がレギュラーにしたくなるバントの名手

相手のピッチャーはバントをさせたくないもの。むずかしいコースでバントの失敗を誘ってきます。「バントの名手は監督からの信頼も厚い」。むずかしいコースに素早く反応と正確なバントを決めるドリルを解説します。

※ご紹介したのはDVDに収録されている内容のほんの一部です。


DVD2【収録時間:56分 ※特典映像含む】
バッティング練習ドリルVOL.2


このステージは、あなたのお子様をさらにアドバンス(進歩)させます。実戦で打てる技術を身に付け、さらにランニングホームランを量産する「力強い」スイングを身に付けていただきます。

» 飛距離を出す体重移動マスタードリル

飛距離を生むのが体の捻り。体の捻りを生むのが体重移動です。このドリルで使うアイテムはあなたにお作りいただく必要があります。製作費は約1,000円です。決してスポーツ用品店では手に入れることができない道具だからこそ、誰もできない短期間での体重移動マスターができます。

» ストライクゾーンを見極める選球眼を手に入れる

飛距離を生むのが体の捻り。体の捻りを生むのが体重移動です。このドリルで使うアイテムはあなたにお作りいただく必要があります。製作費は約1,000円です。決してスポーツ用品店では手に入れることができない道具だからこそ、誰もできない短期間での体重移動マスターができます。

» 腰の回転を高速化するL字バースイング

» お子様の砂いじりが強打者のトレーニングに!?

練習中、お子様は足元の砂で遊んでいませんか?でも決して「練習に集中しろ!」と叱らないでください。なぜなら足元の砂で遊ぶことが強打者を養成するからです。

» インサイドアウトのスイングを作り上げる方法

内野の頭を超す打球を放つインサイドアウトをつくるドリルです。インサイドアウトのスイングを身に付けようとすると、体が開き、体を閉じるとインサイドアウトのスイングができない。そんなジレンマを解決する方法を解説します。

» 体重移動のマスターを簡単に確認する方法

体重移動が出来ているかどうか、普通はパッと見るだけではわかりません。でもある道具を使えば体重移動しているかどうか簡単に知ることができます。これでもう体重移動のマスターが確実なものとなります。

» 一流選手のスイングを再現するインサイドアウトリング

プロ野球選手も使うインサイドアウトリング。その名のとおり、インサイドアウトのスイングを身に付けるドリルです。バットにかかる力を測定したところ、このドリルで一流選手の力の出し方を再現することがわかっています。短期間で一流選手の感覚が身に付く重要なドリルです。

» 内野の頭を超すパワーを生むハンマースイング

上半身と下半身の捻りをつくるドリルで内野の頭を超すパワーを身に付けます。捻りの動作ができない小学生が多いのです。捻りを生み出せば、あなたのお子様は着実に他を圧倒する強打者へと進化します。

» 小学生離れしたスイングスピードを手に入れるドリル

野球の動作分析の研究では、小学6年生で150cm以上の子どもは大人と同じスイングになってくる傾向がわかっています。そのような体格であれば、このドリルでさらに股関節の動きを使った小学生離れしたスイングスピードを手に入れてください。

» 「三振と長打」ではなく「長打と長打」を狙う

強打者にありがちな「三振か長打」という不確実なバッティングではなく、「長打を確実に打つバッター」になっていただきます。引き手の使い方を覚えることで、バットの軌道を安定させます。ご自宅内で実践できるドリルです。フォームチェック、調整、修正に毎日のルーティンとしてご活用ください。

» バットの芯以外で打てなくなる方法

軟球ボールはバットの芯を外しても前に飛びます。芯を外し続けるとボールをとらえる力が低下します。つまり軟球ボールはボールをとらえる力が低下するリスクが高いのです。このドリルでは、お子様がバットの芯以外でボールをとらえないスイングに導きます。

» 外野の間を抜ける打球を放つトランクローテーション


※ご紹介したのはDVDに収録されている内容のほんの一部です。

実践者の声

T.Yくん

感想文1

(感想内容)
川村先生が僕に教えてくれたことは、知っていたこともありましたが、初めて知ったこともありました。 教えてもらったことは、親がボールを投げて、そのボールを網で目で見てボールをとらえる練習や、監督やコーチがやるノックをやりました。 川村先生が教えてくれたおかげで、前の試合で2回裏0対0ツーアウト満塁で僕が打席に立って初球からセンター前2点タイムリーを打ちました。 とてもうれしかったです。


Y.Kさん(保護者)

感想文2

(感想内容)
参加する前までは、(野球を)始めて未だ1年の息子が指導して下さる監督の言うとおりに動けるのか、そもそもきちんとボールが当たるのかが不安でした。 練習するには、ひたすら素振り、捕れる様になるにはボールにさわって捕るしかないと思っていましたが、素振りする際に、こんな風にするといいよ。 というやり方がきちんと見えるもので、ただ振るのではなく、目安がある事で自己流にかたよることなくできるんだなと思いました。 1つの動作にきちんとセオリーがある事がわかり、練習の成果が出やすいのではないかと感じ、参加させて頂き、とても勉強になりました。


H.Yくん

感想文3

(感想内容)
僕は先生に教わったことで1番よかったのは足を大きく開いて左に体重をのせて右にのせて振るというものです。 これは日々の素振りの練習に入れています。 あと、いろいろなストレッチです。 これもお風呂あがりにやりたいと思っています。 あと、雨の日はティッシュバッティングもやりたいと思っています。


反撃の番です

どんなに練習しても伸び悩むお子様をたくさん見てきて感じること、それは……最後の1つが足りないこと。

最後のひとつとは何か?
根拠です。根拠とはよりどころ。よりどころがなければ、悩み、さまよってしまうのです。

お子様が努力しても打てなかった理由は、根拠のない努力をさせられている場合が多いのです。

ボールをとらえる根拠。打てる根拠。遠くに飛ばせる根拠。
これらを指導者が子どもに与えるかどうかで、結果は大きく違います。

今回ご提供する根拠でお子様の努力を結果に結びつけてください。
これまで努力を結果に結び付けられなかったお子様の反撃の番です。

特典をご用意しました

特典1

お子さんへの指導チェックポイント


お子様と野球をするとき、どのように接すれば子どもの成長にとってもっともよい方法なのかと考えることがありませんか?

例えばこんな場合です。

このような場面に出くわすたび、どうすれば子どもを正しく導けるか悩みます。

そこで今回、現役の指導者として、また野球教室で様々な子どもたちと心を通わせる川村監督からあなたへアドバイスをお届けします。

お子様をひとりの野球人として、ひとりの社会人として立派に育て上げるのは大変なことです。

川村監督からのアドバイスで肩の力を抜いて、楽しく前向きにご指導いただければ幸いです。

※本特典は、本編DVDの最後に収録しています。

特典2

お子さんへの指導チェックポイント
マニュアルに沿って簡単に道具をお作りいただけます。

本教材で登場するバッティング道具の作り方を特典としてお付けします。

道具づくりに必要な材料・工具・手順をわかりやすく解説しております。

道具を作る中で……

「何を作ってるの?」
「どのように使うの?」

とあなたにお子様が質問してきたらしめたものです。道具の目的をやさしく説明してあげてください。
道具を使うことへの興味がどんどん湧いてきます。

道具づくりの段階ですでにバッティングの上達は始まるのです。

ハサミやカッターを使う工程がございます。保護具を着用されるなど安全に十分に気をつけてお作りください。

特典3

今回とっておきの特典をご用意しました。弊社が主催する「お父さんのための野球教室」の無料メールサポートを無期限でご利用いただけます。

本教材をご覧頂いた中でご不明な点はもちろん、ピッチング、走塁、守備など野球に関する疑問やお悩みをすべてサポート致します。

ピッチングフォームやバッティングフォームはメールで文章にするのが大変。
そんなときは動画を弊社までメールでお送りください。

「教材でわからないところがあったらどうしよう?」
「ピッチャーの悩みも聞いて欲しい」
「守備も不安」
「監督やコーチの言っていることが理解できない」

「お父さんのための野球教室」の専門スタッフが全力でサポートします。
専門スタッフに限りがあるため、無期限のメールサポートは定員に達し次第終了致します。

この機会にぜひご活用ください。

メールサポートの流れ


メールサポートはご購入後にinfo@1baseball-club.comまで、件名に『質問』と入れて、質問したい内容や動画をお送り下さい。

ご質問下さった内容は個人が特定できないよう編集し、弊社Facebook、メルマガ、ブログ等で掲載させていただくことがございます。

90日間返金保証

「安心してバッティングプログラム手に取っていただきたい」

そんな私たちの思いから、全額返金保証をお付けします。

教材が到着してから90日以内であれば、手数料735円を差し引いた金額を返金致します。

私たちは90日間の返金保証はリスクと思ったことはありません。
なぜなら、このDVD通りに練習いただければ、間違いなくお子様は上達すると確信しているからです。

自身を持って販売をしておりますが、本教材を実践してみて、それでも何も変わらなかった場合は、ご遠慮なく返金の請求をお申し付けください。

価格 12,990円(税・送料込)

今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。

お申し込み

FAXでお申し込みの方はコチラ

4つの安心お届け

よくある質問

息子はボーイズリーグに所属しています。硬式ボールも効果がありますか?
はい。教材は軟式ボールを使って説明をしていますが、バッティング理論、打ち方、ドリルはすべて硬式ボールでのバッティングに効果があります。

「野球の動作分析」ってむずかしそう。野球素人の私でも理解できますか?
ご安心ください。講師の川村監督は動作分析の研究の第一人者でいらっしゃいますが、本教材は野球の動作分析の理論を説明するものではありません。川村監督のこれまでの研究、ならびに指導者として培われたバッティング指導法をお子様がすぐに実践できるように撮りおろした教材です。

小学校の低学年の子どもがひとりで見ても理解できる内容ですか?
はい。ドリルは小学生のモデルが実演するものですので小さなお子様でも内容はご理解いただけます。ただし、ドリルを実践するには、道具の準備とサポートが必要です。小さなお子様がひとりだけで実践することがむずかしいため、必ず保護者の方がドリルのサポートをしていただくようお願い致します。

ドリルの内容は室内でも実践できますか?
室内の広さにもよります。体育館など広い場所であれば全ての内容を実践いただけます。一般のご家庭内でも実践できるドリルもありますが、バットを使って行うドリルの場合、狭い場所ではバットが当たってしまいドリルの効果を十分に発揮できません。また狭い場所ではバットでケガをする危険もございます。十分な広さと安全な場所でドリルを実践いただくようお願いします。

他のバッティング教材との違いは何ですか?
本教材の特徴は、動作分析の研究結果と指導現場から得た根拠にもとづいたプログラムだということです。「なぜ打球が飛ぶのか」「なぜ打球をとらえられるのか」ということを理解したうえで、実際にドリルで体感・習得していただきます。ただノウハウや感覚的な解説を並べた教材とは一線を画します。

野球経験がない私でも子どもに教えることはできますか?
はい。ドリルのやり方とチェックポイントはすべて教材の中で解説します。一部サポートが必要なドリルがございます。その際も教材の解説に沿ってお子様の練習を手伝っていただくだけです。

中学生の息子を持つ親です。中学生が使っても効果が出る教材ですか?
はい。小学生のうちに身に付けておきたいスイングや動きですが、中学生以上でも基礎ができずに苦労をされている方はとても多いのです。「どのようにバットを振ればボールを芯でとらえられるのか」などバッティングの本質を理解と習得が可能です。高校野球、大学野球で活躍するための基盤となる教材です。なるべく早く本教材で中学生になるお子様のバッティングを上達させてあげてください。

高校野球の指導者です。高校生にも効果が出る教材なのでしょうか?
高校球児に合ったドリルとそうでないドリルがございます。高校球児の場合、これまで野球を経験されてきた選手が多いと思います。そのような選手はDISK2のアドバンスメニューをおすすめしています。アドバンスメニューは大学野球の選手、プロ野球選手も行っているドリルです。捻り、体重移動、インサイドアウトのスイングはどのステージの選手にも重要なドリルです。現在DISK2のみの販売はしておりませんので、その点を考慮いただきご検討ください。

なぜ道具をセットで販売しないのですか?
DVDとセットにしない理由は2つございます。ひとつの理由は価格です。重量のある道具がございます。高い送料と材料費をお客様にご負担いただかなければいけません。チームで何個も道具が必要になる場合もございます。その場合、本教材を複数ご購入いただく必要が生じます。道具をお作り頂く形にすることで何個も量産いただけるとの判断からセット販売を見合わせました。

返金保証を使う場合、どのような手順で行えばよいですか?
お手数をお掛けしますが販売元である株式会社リアルスタイルまでご連絡ください。銀行振込手数料、事務手数料合わせました735円を差し引いた金額を返金致します。(※ ご返品の状態によりましては減額させていただく場合がございます。)

フリーダイヤル 0120-242-007
平日9:00~18:00(土日祝 当社指定休日をのぞく)

ファックスでの注文は可能でしょうか?
はい可能です。24時間ファックスを受け付けております。ファックスでのお申込み手順は以下の流れで承っております。
① 以下のリンクを押すとファックス注文書の画面が開きます。
FAX注文書はコチラ
② お手数ですが、ファックス注文書をご印刷ください
③ お申込み教材の左にあるチェックを入れてください
④ ご住所、お名前、お電話番号、FAX番号、メールアドレス(任意)をご記載ください
⑤ 0120-242-215 にFAXを送ってください

FAXでのお申込みの場合は、代金引換のみとなります。

インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。


今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。

お申し込み

FAXでお申し込みの方はコチラ

追伸 1

最後までお読みいただきありがとうございます。

本教材は……

本教材を実践した後は……

バッティングは水物とよく言われます。ドリルをじっくりと実践し、効果が出るまでにはある程度の時間が必要です。

そのために90日間のお試し期間を用意しています。安心してドリルに取り組んでください。

追伸 2

今すぐお申込みいただいた方に、特典をご用意しました。

ただいまキャンペーンとして無期限メールサポートをお付けしています。

本教材でご不明な点についてのサポートはもちろん、野球に関わる全てのお悩みを専門のスタッフまでメールでご相談ください。全力でサポートします。

特典をお付けした理由はひとつ。「あなたのお子様に絶対にレギュラーを奪取して欲しい」からです。

ただ申し訳ありません。野球専門スタッフの人数に限りがございます。おひとりずつ細やかなサポートをするために定員を設けています。

定員に達した時点で、無期限メールサポートの特典は終了させていただきます。
定員残りわずかとなっております。メールサポートを希望される方は今すぐお申込みください。